ドローン空撮・撮影

ドローン空撮・撮影業務内容



DJI社のPHANTOM 4 PROを使用しての空撮サービスを提供しています。

米国の連邦航空局(Federal Aviation Administration、通称FAA)から認可されたドローンの商用パイロットライセンス保持者が空撮を担当させていただきます。



集客力を増やすために、魅力的に見せるために、様々なお客様からのご要望にシンプルで破格な料金設定、更にはアメリカ国内での細かい規制を網羅する豊富な知識で満足と信頼をいただけるドローン空撮サービスを目指しています。

・映画、ドラマ、番組、CMなどの映像素材に
・ウェブサイト、デザイン広告などのアクセント素材に
・結婚式を含む記念行事のメモリアルビデオ素材に
・ゴルフ、サーフィン、釣り、ロードバイクなどの記念素材に
・屋外施設の点検、不動産の空撮に

多数の実績や経験をもとに、ドローンの持つ能力と可能性を最大限に引き出します。


アメリカ国内におけるドローンの規制は年々厳しくなっています。





空港5マイル以内や特別な場所での撮影、決められた時間外のフライト、人の集まる場所での撮影などは事前にFAAへ申請・承認が必要になります。
お気軽にお問い合わせください。




ドローンフライトプラン



必ずご確認ください


・天候や現場の状況により撮影当日、安全上飛行ができない場合があります。
雨天や強風等お客様の都合以外による弊社判断による中止はキャンセル料は発生しません。
・お客様ご都合によるキャンセルは当日・前日は100%、2日前は70%のご請求となります。
・出張移動はロサンゼルスカウンティ、オレンジカウンティに限ります。
・空港周辺(5マイル以内)での撮影は空港への事前通達が必要です。
・高度120メートル(400フィート)以上、夜間、人が集まる場所、その他特別区域でのフライトは事前にFAAへの申請と認可が必要となります。
・撮影データは画像はJPGまたはRAW形式、動画はMP4またはMOV形式となります。 事前にご指定ください。



その他オプション


・ドローン体験フライト +$100.00
・動画編集 +$300.00~
・ベンチュラ、サンバルディーノカウンティへの交通費 +$100.00
・それ以外の地域への交通費 別途お見積もり
・空港5マイル以内での飛行申請 +$100.00
・FAA管轄の特殊ケースへの許可申請 +$200.00(却下されてもご請求となります)





DJI社のドローン、PHANTOM 4 PRO



PHANTOM 4 PROはプロフェッショナルレベルの写真と映像を撮影出来るパワフルなドローンです。 1インチ2,000万画素のCMOSセンサーを搭載し、H.264形式では4K動画を60fpsで、H.265形式では30fpsで撮影することができます。 また静止画においてはRAWフォーマットにも対応しているため、一般的な地上カメラと同じようなパワフルでダイナミックな画像を撮ることができます。


PHANTOM 4 PROは1回のバッテリーで20~25分程の飛行が可能です。 5方向の障害物認識機能を搭載しているため、狭い場所や障害物がある場所でも安定して飛行することができます。 また、ドロー、アクティブトラック、タップフライ、ジェスチャーモードなどのインテリジェントフライト機能を使えば、どんな画像、映像も取り逃すようなことはありません。




ASTERASとドローン


2016年8月に本格的にドローンに対する法律が出来たアメリカ。 そこから少し遅れる形で商用ドローンパイロットライセンスを取得します。 訪れた場所にはできる限りドローンを持参し、時間の許す限り飛ばしています。 天気に大きく左右されるドローン飛行は強風や雨に泣かされることも多々あります。


YouTubeインスタグラムには多くのドローン映像をアップしています。 ブログはドローンネタを中心に、ドローンを持っている人なら分かるドローンあるある、ドローンを飛ばす上での小ネタやドローンフライト日誌、アメリカ国内のドローン規制に関して書いています。


ドローンで撮影した素材はShutter StockVideoblocksで販売させていただいています。


こんな素材が欲しいなどのご要望がありましたら、ご遠慮無くお申し付けください。